希少性の極端に高いミャンマー産の

無処理で美しいルビーは、あまり知られて

いないので目立たないのですが、欲しい人

の数に比べて供給される数が圧倒的に

少なく、入手するのは結構難しい宝石です。

天然ルビーと呼ばれるものは普通、

処理をしているから、よく見かける宝石

だという印象が強く、天然無処理で美しい

ルビーは、100個に一つぐらい…

それを専門にしているモリスは、ミャンマー

の原産地からのトレーサビリティを大切

にしており、要所で活躍するスタッフが

いてはじめて日本に届きます。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森

モリスで一番古い社員さんのミヨテさんと

イエッチョー君は、ルビー鉱山担当者で、

毎日、現場で大変な仕事もしながら

モリスを支えています。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森

そして、ヤンゴンでは、その採掘された

ルビーの原石をカット研磨し、

1㎜のルビーでもインクルージョンの撮影

を欠かさず、データ蓄積する

モリスルビー研究所のメンバーがいます。







そして、京都三条で銀座では、その価値を

色々な角度から表現し、感動いただこうと

頑張るスタッフがいます。

ルビーは、お金の経済活動が始まる前、

太古より大切にされてきた「宝物」で、

鉱山の現場では、お金の力だけではルビー

は動きません…

人と人のつながりや、ご縁が必要です。


モリスルビーには1㎜の大きさでも、

スタッフ、関係者の皆さんの頑張りが

詰まっていますので、ご愛用いただく時、

思い出して頂けると幸いです。