ルビーをお召しになる時、

「赤」=ルビー色は、強い色なので、

人の視線を感じるため最初は、

慣れが必要です。

私は、男性ですので、

最初にルビーのリングをつけて電車に

乗った時に、他人の視線が気になった

事を思い出します。

それが、1週間ほどすると普通になって、

今では、ルビーのリングを忘れると、

電車に乗っていても、降りて取りに帰る

ぐらいです。

お守りの様な存在感があります。

何となく私の手に着けているルビーに

気が付いた人からのリスペクト度合いが

アップします。

ルビー色は、刺激的なので、最初は抵抗が

あるかも知れませんが、その分、長く

つけていると色々な意味で「宝物」と呼ば

れる意味が分かるようになります。

香港で、自分の附けているルビーについて

欧州の紳士に聞かれたとき、ミャンマー

(ビルマ)産と言ったときの反応が、

凄かった。

紅いルビーは、一度、手にすると、

手放せません。


$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男