消費しないお宝の象徴としてのルビー | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
食べ物や消耗品など、
自分で消費するものであれば、
お金を出して買った瞬間が消費活動
ですが、
宝石ルビーのように、自分の人生より
もはるかに長く存在モノを買った時、
そしてそれが、とても価値の高いもの
ましてや、ルビーのように希少性が
高いものであった時は、
「自分のモノ」として消費したと
いえるのだろうか?
購入したと思っているのは自分だけで、
何百年単位で考えたら、
「預かっているだけ」
なのかもしれません。
消費されないお宝の象徴が宝石ルビー
だと感じながら持つと満足感も大きい!



