ヤンゴンで、1.5ctを超えるルビーの原石

の研磨作業について、職人たちが激論。

後ろ姿は、モリスのミヨテが、職人さんたち

に一生懸命にモリスらしい形になるように、

必死に主張している様子です。

結局、いつもギリギリのところでモリススタイル

を貫き通してくれる彼のガッツがあって、

モリスルビーが日本にやってきます。