将来は、モゴックルビー米をつくろう | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
モゴック鉱山の将来の話をしました。
標高1500m、棚田があって、日本の
ものと似た、粘り気のあるお米が
できています。
いま彼らは、命懸けでルビーを掘って
いますが、ルビーが無くなったとき、
どうすれば良いのでしょうか?
全員失業です。
頑張る彼らの、そのパワーが、何か他の
仕事で活かされれば素晴らしいと6年前に
思いました。
「モゴックルビー米」になれば、
ずっと一緒に働ける…
そういう話でおおいに
盛り上がりました。


