ミャンマーにいると日本語を大切にしてくれるので嬉しく、また、こちらもミャンマーの文化にを学ぼうという気持ちになります。面倒くさいので、日本語のステッカーなどを残しているのではありません。自動車の色を塗り替える時には、オリジナルの日本語を残して塗装します。
私は、世界一の親日国だと感じています。