
ミャンマーのB to B 雑誌の表紙です。
ミャンマーは、仏教国であり、
政府もビジネスの現場も仏教を大切に
しています。
そのゴーダマー(お釈迦さん、正確には
菩薩さん)のシンボルは、額に輝く
ルビーです。
さて…
モリスルビーとは、私たちモリスの
メンバーが、「お宝」と感じられる
ルビーかどうか?
という眼でみて、イイと感じたものです。
14年前に、ミャンマーのルビーと
出会ったご縁が、いまのモリスルビー
をつくってくれましたが、仏教では、
「ご縁」は、とても大切です。
ミャンマー産の無処理で美しいルビー
しか取り扱わないのは、そのご縁に
敬意を表したいからですし、
自分自身、至らなさを感じながらも
ずっとご縁があったルビーを大切に
して行きたいと思っています。
そういうブランドがモリスルビーです。
…お客様とのご縁も同じです。
ご縁は100年後も続きますから、
自分たちで保証できる
無処理で美しいルビーだけなのです。
(非加熱ルビーとは、ちょっと違います)
