1000年経っても変わらないお宝「ルビー」 | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
宝石ルビーは、古くなりません。
自動車も家屋も服飾も使えば
古くなって行きます。
経年変化が無く、美しいまま、ずっと
残っていきます。
受け継がれてゆく時...
「立派な人だった」というストーリー
があったら、それ以上、次に持つ人を
勇気づける「お守り」はありません。
何でもかんでも消費していく
今の世の中で費やして消してしまわなく
てもよい宝石こそ、「お宝」として
ふさわしい。
天然無処理で美しいルビーは、
大切に預かって、受け継いで行きたい
お宝です。


