どんな人生…いや、虫生だったのだろうか駅で、誰かに踏まれたブンブンを見つけました。ラッシュで、踏んだ人も気付ず…よく見ると、まだ足が少し動いています。けど、もうダメそうです。せめて、アリさんに食べて貰えるように線路内に転がしてあげることしかできませんでした。(東京にアリはいたっけ?)これから、夏が来て青春だったでしょうに…私たちにできることは、この子の分も頑張って生きること。合掌。