ルビーは、旧ラテン語で「赤色」と

いう意味です。

そして、赤色といえば…

ハートの色です。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森

太古よりルビーは国王の宝石として

大切にされてきましたので、

宝石言葉も「生命、力、情熱」などの

熱い言葉が多いのですが、その反面

愛情を表現する色でもあります。


あまり知られていませんが…

ルビーは古くから

結婚指輪の宝石でした。

下の写真は、ルビーとダイヤを

1600年代の結婚指輪です。

宝石の下の部分にエナメルで描かれて

いるマークもルビー色のハートマーク

です。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森-image

今では、結婚指輪にルビーを御使い

になられる方は少数派になりました。

その理由は、ルビーがとても少ない

宝石だから商業的に広まらなかった

からです。

ダイヤは、流通する、そのほとんどが

天然無処理のモノですが、ルビーは、

今でも、商業的に流通しているものの

ほぼすべては、加熱などの人為的な

処理をして美しさを改良したモノです。

天然無処理で美しいモノは、1万個に

一つぐらい…。

一般に広がるわけはありません。


モリスは一般的ではありませんし…

結婚というお二人の大切な儀式です。

無処理で美しいルビーだけで結婚指輪

を作ってしまえ!

…とできたのがモリスブライダルです。

世界中のどのブランドにもマネのできない

ブライダルリングです。

ミャンマー産天然無処理で美しいルビー

だけを鉱区から、カット研磨作業を経て、

お二人のお手元まで、直接お届けします。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森


さて…このハート型のルビー、

かわいい形ですが、探すのが大変です。

このようなハート型に向いた原石を

探す必要があり、通常の形のルビー

よりも少ない…

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森

お召になる時は、一生懸命に宝探しを

しているモリスミャンマーのスタッフ

の事を思い出していただけると幸いです。