モリスルビーは、普通の宝石と

ちょっと違います。

何が違うか?

見た目は同じですが、

無処理で美しいルビーであること。

ミャンマーの鉱脈は、ほぼ枯渇して

おり、時間と共に希少性は高く

なっていきます。

その希少なルビーの原石を自分たち

でカット研磨して、研究所で

インクルージョンの顕微鏡拡大写真

を撮って、自らが銀座まで持って

きます。

こういう宝石は、世界広しといえど、

モリスルビーぐらいです。


…と、ここまでは、理屈の話ですが、

もっと大切なのは、モリスルビーは

触れるモリスのスタッフが、お持ちに

なる方の幸せを願って、仕事をして

いるということです。


「気持ちが入っています」


見た目ではわかりませんし、

値段にも反映されませんが、

そういう気持ちが宝石ルビーには

大切だと思うのです。

…どうでもイイという人もいるでしょうけど…
$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森