ミャンマーのパゴーという古都で見た根菜… | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森

ヤンゴンから自動車で約2時間の古都
パゴーの交差点で止まっていると、
農家の奥さんたちが何やらダイコンの
ようなモノを売りに来られました。
「セインサーウー」という水分を
たっぷり含んだ根菜だそうです。
早速洗って食べることに…

真っ白で、歯ごたえは、梨のような
感じですが、お味は、かぶらとリンゴ
を足して2で割ったような感じ。
確かにみずみずしくて、のどが渇いて
いる時には美味しいかも知れません。

モリスのミヨテさんも運転しながら
バリバリと食べていました。
日本には無いと思います。
ちなみに、
セインは、 「生」
サーは、 「食べる」
ウは、 「丸いモノ」
を表します。
セインサーウーです。
試してください。

