昨日、全日空の成田~ヤンゴン便の第一便
が到着し、セレモニーが開催されました。

いつもバンコクかシンガポール、
またはクワラルンプールなど、どこかの
都市を経由しないと行けなかった
ミャンマーは、「どこか遠い国」という
イメージがあったかも知れませんが、この
直行便によって身近になると思います。

飛行機がゲートに到着する前に、放水車が
お祝いの「水かけ」で祝福。
オープニングセレモニーでは、
運輸省のNyan Hthun Aung大臣が直々に
お出迎え、そしてスピーチされました。
「親日国であるミャンマーにとって、嬉しい
直行便、両国の発展につながることを願い
心からお祝いを申し上げます…」
とやはり、親日国ミャンマーの大臣のお言葉。

モリスがミャンマーに来てから、早くも
12年目…。
自己主張せずに、黙って耐えることを美徳
とする国民性のために勘違いされ続けてきた
ミャンマーに、日本のお客様が来られて、
素敵なミャンマー人に直接触れて頂けることで、
最高のパートナーになると、
嬉しくなってきました。
が到着し、セレモニーが開催されました。

いつもバンコクかシンガポール、
またはクワラルンプールなど、どこかの
都市を経由しないと行けなかった
ミャンマーは、「どこか遠い国」という
イメージがあったかも知れませんが、この
直行便によって身近になると思います。

飛行機がゲートに到着する前に、放水車が
お祝いの「水かけ」で祝福。
オープニングセレモニーでは、
運輸省のNyan Hthun Aung大臣が直々に
お出迎え、そしてスピーチされました。
「親日国であるミャンマーにとって、嬉しい
直行便、両国の発展につながることを願い
心からお祝いを申し上げます…」
とやはり、親日国ミャンマーの大臣のお言葉。

モリスがミャンマーに来てから、早くも
12年目…。
自己主張せずに、黙って耐えることを美徳
とする国民性のために勘違いされ続けてきた
ミャンマーに、日本のお客様が来られて、
素敵なミャンマー人に直接触れて頂けることで、
最高のパートナーになると、
嬉しくなってきました。