街の中で見るダイヤモンドの

ほぼ100%は天然無処理の宝石です

が、街の中で見るルビーのほぼ

すべては、人為的に加熱などの処理

をして美しさを改良したモノです。

天然無処理で美しいものは、

何千個に一個しかありません。

その上、ルビーの処理をしているか

どうかを信頼できる鑑別機関へ

お願いすると1個当たり7-8万円の

料金がかかります。

例えば15万円のルビーにを確かめる

のに、7-8万円の鑑別料金をかけるの

は現実的な話ではありません。

よって、無処理で美しいルビーと

呼ばれるものは、たいていは、1ct

以上の数百万円するものがほとんど

です。

さて、モリスは、伝統的に結婚指輪や

アニバーサリーリング、ジュエリーに

使われていたルビーを使いたくて、

ミャンマーに会社をつくって、合弁先

企業と共に鉱区で採掘をし、

ヤンゴンの自社工房でカット研磨、

ルビー研究所でルビーのデータ―管理

をすることで、1㎜の無処理で美しいルビー

をお届けすることを可能にしました。

ずいぶん時間がかかりましたが、その価値

はあったと思います。

ダイヤモンドよりも古くから愛の象徴と

して結婚指輪に使われたルビー…

新しいけど伝統的なモリスブライダルを

ポピュラーな結婚指輪に、記念日には、

モリスアニバーサリーリングをご提案

させて行きたいと思います。



$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森