「サーカスライフ アンダー ザ
ビック チャップ ワールド…」
これは、懐かしい1980年代にヒットした
Journeyというロックバンドの
Faithfullyという歌の歌い出しの部分です。
手紙を書いた最後に、日本語だったら、
「草々」みたいな感じで使う
「Faithfully」が題名です。
ジャーニーの一番若いメンバーで、
キーボードの担当だったミュージシャンが
作詞作曲してヒットした歌だと覚えています。
新婚だったキーボード担当が、世界各地を
コンサートで転々と旅をしていく時に、
どれだけ、想っているか…
嫁さんに向けてい書いた手紙が歌詞になって
います。
この若いミュージシャンの心の支えは、
音楽なのです。
「帰りたいけど…立場上帰れない…
でも、気持ちを伝えたい」
というのがコンセプトです。
家に帰ってきた彼と、迎える奥さんがどれだけ
嬉しい顔で再会するのか?
歌から伝わってきます。
いまでは、携帯電話があり、スカイプがあり、
顔を見て電話も出来て、便利になりすぎて、
夫婦で手紙のやり取りをすることが少なく
なってきたのですが、30年前のこの歌を
聞くと、夫婦でラブレターを書くのも
良いなと思います。

ビック チャップ ワールド…」
これは、懐かしい1980年代にヒットした
Journeyというロックバンドの
Faithfullyという歌の歌い出しの部分です。
手紙を書いた最後に、日本語だったら、
「草々」みたいな感じで使う
「Faithfully」が題名です。
ジャーニーの一番若いメンバーで、
キーボードの担当だったミュージシャンが
作詞作曲してヒットした歌だと覚えています。
新婚だったキーボード担当が、世界各地を
コンサートで転々と旅をしていく時に、
どれだけ、想っているか…
嫁さんに向けてい書いた手紙が歌詞になって
います。
この若いミュージシャンの心の支えは、
音楽なのです。
「帰りたいけど…立場上帰れない…
でも、気持ちを伝えたい」
というのがコンセプトです。
家に帰ってきた彼と、迎える奥さんがどれだけ
嬉しい顔で再会するのか?
歌から伝わってきます。
いまでは、携帯電話があり、スカイプがあり、
顔を見て電話も出来て、便利になりすぎて、
夫婦で手紙のやり取りをすることが少なく
なってきたのですが、30年前のこの歌を
聞くと、夫婦でラブレターを書くのも
良いなと思います。
