私たちモリスは、ルビーが専門の

ジュエラーの集まりです。

ジュエラーとは何か?というと、

自分たちが価値が高いと認識する「お宝」

を探し、その価値をお分かりいただける方

にお届けし、喜びが生まれる。

それを、ジュエリーという形で表現する

のがジュエラーです。

モリスがお届けするモリスルビーというのは、

ルネッサンス中期に欧州でダイヤモンドの

8倍の価値があり「宝石の中の宝石」と呼ばれた、

原石の時から処理をせずとも光り輝くルビーです。

当然、その様なお宝はですので、その辺りで

売っている訳もなく、鉱山でその原石を

探すことになりました。

(Mori's Myanmar Co.,ltd.がある理由)

そういうお宝をお届けするのがモリスジュエラー

です。

私たちが信じているのが、お宝を見つけて、

次の世代に「人が消しても費やしてもいけないお宝」

要するに人には、消費してはいけないモノがある…

というメッセージを伝えていくのが仕事…

そういうジュエラーだということです。


よく業者の方に「あなたは無処理のルビーだ、とか

うるさく言って…そんなに数が少ないモノを

言い触らすと消費者が気付いて、皆が、少ないモノ

を探し始めると、結局ルビーの値段が上がって

あなた自身が高いモノを売るはめになって結局

…自分で自分の首を絞めることになるのが

分らないのか?」とアドバイスというか、

お叱りを受けたりするのですが、

私たちは、

1500年代に今の貨幣価値に換算すると10倍から20倍

の価値が認められていたにも関わらず、人工合成石や

処理石に埋もれ、価値が分らなくなって、

捨てられたり消えてたりしていくお宝、

本物のルビーを守るジュエラーでありたいのです。

無処理で美しいのがモリスルビーで、メッセージと

共に自然からお預かりしたルビーをお届けする

のがモリスジュエラーです。

銀座サロンにはいつも、モリスジュエラーがいます

ので、お気軽にお立ち寄り下さい。

お持ちのルビーが拝見できれば幸いです。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男