ルビーがとても映えるルツェルン | ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森
先程、スイスのルツェルンに到着しました。
ホテルから見えるプラトゥス山は、スイスでは
昔、竜が住んでいる「魔の山」といわれていた
そうです。
なるほど、長野県/群馬県の県境にある妙義山
の様な険しい感じです。
ただ、指に着けているルビーのリングが、
なぜか良く似合う雰囲気です。
ルビーが良く映えるという事は、緑が多いと
いう事でしょうか?
ちなみに、ルビー色(赤色)と緑色は補色です
ので、絶妙な組み合わせです。


