$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男

写真はダイヤモンドの原石が、カット研磨作業を

待っている時のモノです。

かなり大きなサイズだけを専門に取り扱っている

研磨業者です。

原石の質など性格を見極めてもらい、どこから

ソーイング(カット)していくかという指示の

印を付けてもらい、ホールダーに留められて

待っています。

この姿、ルビーと同じで緊張してきます。

そして、職人さんによって、仕上げられていく

その姿もやはり、ルビーと同じです。
(大きなサイズと特別な形のカットのとき)

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男

ただ、数がルビーよりも遥かに多く産出される

ダイヤモンドは、よりシステム化、機械化が

進んでおり、1ctぐらいの普通の形だと、

ロボットが研磨しており、すこし残念。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男


コンピューターとロボットも良いのですが、

老練な職人さんが一つずつ磨きをかけて頂ける

方が、宝石らしいかな…と感じました。