「ルビーはどこにでもあるでしょ」
…とお客様にご指摘いただきましたので、
ちょっとご説明をさせて頂きます。
確かに、ルビーという名前の石は、
どこにでもあるかも知れません。
人工合成ルビーでも、ルビーです。
ただ、モリスルビーは、仲間が必死になって
毎日掘って、「宝探し」をして見つけて
くれたモノなのです。モリスのスタッフは、
人類は有史以来、長い歴史の中で大切に
して「お宝」を探しているのです。
どこにでもあったら、なぜこんなに
頑張って探す必要があるのでしょうか?
という訳で、ご説明としましては、
気持ちの部分、感情の部分は別にして、
品質を見分ければ同じルビーにも
色々なモノがある事が分かります。
品質は、宝石の種類、原産地、処理の有無
美しさ、色の濃淡、欠点、サイズで
分かります。
これを見分けると同じ大きさのルビーでも、
(わかり易く)値段で表して100倍の以上
の差が出ます。
1円と100円のモノを同じものと呼ぶのは
ちょっと…おかしいかも知れません。
モリスルビーは私たち自身が宝物として持って
おきたいルビーなのです。
そこをお感じ頂くとありがたいのです。

…とお客様にご指摘いただきましたので、
ちょっとご説明をさせて頂きます。
確かに、ルビーという名前の石は、
どこにでもあるかも知れません。
人工合成ルビーでも、ルビーです。
ただ、モリスルビーは、仲間が必死になって
毎日掘って、「宝探し」をして見つけて
くれたモノなのです。モリスのスタッフは、
人類は有史以来、長い歴史の中で大切に
して「お宝」を探しているのです。
どこにでもあったら、なぜこんなに
頑張って探す必要があるのでしょうか?
という訳で、ご説明としましては、
気持ちの部分、感情の部分は別にして、
品質を見分ければ同じルビーにも
色々なモノがある事が分かります。
品質は、宝石の種類、原産地、処理の有無
美しさ、色の濃淡、欠点、サイズで
分かります。
これを見分けると同じ大きさのルビーでも、
(わかり易く)値段で表して100倍の以上
の差が出ます。
1円と100円のモノを同じものと呼ぶのは
ちょっと…おかしいかも知れません。
モリスルビーは私たち自身が宝物として持って
おきたいルビーなのです。
そこをお感じ頂くとありがたいのです。
