
雑誌「ナイルスナイル」に記載された
モリスルビーを見て、
「キレイに撮っていただいてありがとう」
と素直に思えました。
カメラマン、雑誌社さんの気持ちが伝わって
来ます。
鉱山で「宝探し」するスタッフ、
原石を「運ぶ」スタッフ(簡単ではありません)、
原石を「分ける」スタッフ、
原石を「カット研磨」するスタッフ、
カット研磨したルビーを鑑別するスタッフ、
内包物をチェックして、写真を撮り、保証書を
つくるスタッフ、
日本へ輸出するスタッフ、
そして、日本で活躍するスタッフはじめ、
腕の立つジュエリーの職人さんたち、
そして、今回の素晴らしい写真を撮影して
頂いたカメラマンとコーディネーターの方、
そして、ナイルスナイルの雑誌社さん。
この1ページが、それぞれの範囲で最高の仕事
をして頂いたから、モリスのジュエリーが
できました。
その、それぞれの仕事が、一つ一つたいへんで、
現場の心に支えられたモリスルビー。
ルビーしても幸せものだと、思います。
