モリスルビーとは、どういうストーリーが
あるのか?ということで…
モリスルビーは、ミャンマーの仲間たちが、
一生懸命に宝探しをして見つけてくれる
文字通り「宝物です」。
しかし、お持ちになる方が、身に着けて
思い出をいっぱい詰め込んでいただき、
初めてその方の本物の宝物になると思います。
宝石ルビーは、「思い出カプセル」なのです。
思い出したら…
10年前に、初めて本物のルビーを探しに
出かけた時、タイランド/ミャンマーの国境で
無処理で美しいルビーを探して、最初の1年目
で見つかったのは、1ctの長細いルビーが一つ。
たったの一つしか手に入りませんでした。
(「非加熱ルビー」というのは、
フェアーでたくさん売っていましたが…)
それが、今では、ルビーがモリスに
集まってきてくれます。
勿論、ミャンマーの現地で、体を張って
働いてくれる仲間たちのお陰なのですが、
それと同時に、ルビーがモリスの仲間たち
に仕事をさせてくれている、そんな
気がすることがあります。
人もお金もみな、ルビーに動かして貰って
いるような感じです。
ルビーが見つかれば、お金で動きますが、
お金があっても、ルビーが無ければ何も、
動きません…
ルビーがお金も人も動かしているように感じです。
日本のモリスのメンバーでよく、
「私たちも日本で頑張って、たくさんの方々に
宝物をお届けしよう。
そして、預かった信用(お代金)を山で頑張って
いる仲間、ミャンマーの仲間まで持って帰ろうぜ!
預かった信用は、どうやって使うかが大切な問題だ!」
と盛り上がっています。
お陰様で、ミャンマーも日本も上海も、国境を越えて
何かのゴールに向かって、一つになれます。
それは、ルビーという不変な価値があるからです。
ミャンマーでは、ルビーは、もともと神様の
宝石です。それをモリスに預けてくれるのです。
素晴らしい方のところへ届けたいと思うのは、
当たり前です。
モリスルビーとは、
宝物をお届けして、それが如何に大切なものなのか
を一生懸命お伝えして、
大切に、いっぱいの思い出を詰め込んでいただき、
その思い出カプセルを次の世代、また次の世代に、
大切なものとして受け継いでいただきたい。
人間にはつくれない、消費してはいけない
モノがあるというメッセージを伝えていきたい。
モリスルビーは、そういうメッセージを伝えて
いくカプセルだと思っています。

あるのか?ということで…
モリスルビーは、ミャンマーの仲間たちが、
一生懸命に宝探しをして見つけてくれる
文字通り「宝物です」。
しかし、お持ちになる方が、身に着けて
思い出をいっぱい詰め込んでいただき、
初めてその方の本物の宝物になると思います。
宝石ルビーは、「思い出カプセル」なのです。
思い出したら…
10年前に、初めて本物のルビーを探しに
出かけた時、タイランド/ミャンマーの国境で
無処理で美しいルビーを探して、最初の1年目
で見つかったのは、1ctの長細いルビーが一つ。
たったの一つしか手に入りませんでした。
(「非加熱ルビー」というのは、
フェアーでたくさん売っていましたが…)
それが、今では、ルビーがモリスに
集まってきてくれます。
勿論、ミャンマーの現地で、体を張って
働いてくれる仲間たちのお陰なのですが、
それと同時に、ルビーがモリスの仲間たち
に仕事をさせてくれている、そんな
気がすることがあります。
人もお金もみな、ルビーに動かして貰って
いるような感じです。
ルビーが見つかれば、お金で動きますが、
お金があっても、ルビーが無ければ何も、
動きません…
ルビーがお金も人も動かしているように感じです。
日本のモリスのメンバーでよく、
「私たちも日本で頑張って、たくさんの方々に
宝物をお届けしよう。
そして、預かった信用(お代金)を山で頑張って
いる仲間、ミャンマーの仲間まで持って帰ろうぜ!
預かった信用は、どうやって使うかが大切な問題だ!」
と盛り上がっています。
お陰様で、ミャンマーも日本も上海も、国境を越えて
何かのゴールに向かって、一つになれます。
それは、ルビーという不変な価値があるからです。
ミャンマーでは、ルビーは、もともと神様の
宝石です。それをモリスに預けてくれるのです。
素晴らしい方のところへ届けたいと思うのは、
当たり前です。
モリスルビーとは、
宝物をお届けして、それが如何に大切なものなのか
を一生懸命お伝えして、
大切に、いっぱいの思い出を詰め込んでいただき、
その思い出カプセルを次の世代、また次の世代に、
大切なものとして受け継いでいただきたい。
人間にはつくれない、消費してはいけない
モノがあるというメッセージを伝えていきたい。
モリスルビーは、そういうメッセージを伝えて
いくカプセルだと思っています。
