人間は、何かと怖いから必死で安らぐ

ところ、「安全」を探し求めているのでは。

なんでも頭で理解しようとするのは、

もう一人の人と「そうだよな!」と一緒に

共通認識にしたいから、かも知れません。

でも、安らぎは感じるもので、理解するもの

ではないので、「理性」の出る幕ではありません。

「安全かどうか?」は感覚、感性の問題です。

「感性」が元気よく稼働している時は、

間違いなく動いている、その時。

「考えて」いる時ではありません。

ということは、「考える前にまず動く」。

感じながら動いて、後から考える。

という順番が良いのでしょう。

そして次の日は、考えたことなんか忘れて、

また、目の前のことを感じていく。。。

中途半端に理解したと思って、思考ストップ

しているよりは、はるかに安全かも知れません。

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