昨日は、アメリカよりのお客様と

茶人 木村宗慎先生の計らいで、お弟子さん

によるお茶会が開催されました。

そもそも、ことの発端は、

「日本の茶道を観光客向けの形だけのものでは

 なく、本物を体験したい。。。」

とお願いされたことです。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男

先生の古門前のお茶室で、本格的に、

でもアメリカ人でも理解できる流れ、

段取りで無事終了。

清涼感あふれる掛け軸、お菓子のチョイスに

細川元首相が創作されたお茶碗で美味しい

お茶、とゲストも大満足。

お茶、$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男

最後に、感想をお伺いしたら、

「堅苦しいお茶のイメージがあったけど、

 深いニーズに対応するために見た目の

 形が変化する。。。どんな文化も吸収

 できる優しさを感じました」の一言。

「和」とは、なごむという意味で、そういう

優しさかもしれません。

私が褒めていただいたのでは無いのですが、

すこし、誇らしくうれしい思いでした。

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男