モリスのビラヒム君は、

アフリカから遠く離れた日本にやってきて

「モリスジュエラー」になりたい!

と毎日頑張っています。


毎朝の朝礼でも

「皆さん! 私のお客様でリングのサイズが

合わないので困っている方がおられますが、

お預かりする時のご提案の一言は、こんな

感じでいいですか。。。。~ ~。。。」

という調子です。


お客様に彼の気持ちは伝わるのでしょうか?

でも、一つだけ彼も含めたモリスジュエラー

を誇りに思うのは、

ぼ~ぼ~と「燃えている」ことです。

ミャンマーの鉱山でも

ミャンマーのカット研磨工房でも

ルビー研究所でも、日本の三条本店でも

皆が、燃えています。


彼らがお届けするモリスルビー。

違いを感じてほしいなと思います。



1℃か2℃は絶対に熱いと思います???
(温度は同じです)

$ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|日本で唯一採掘権を持つ男-04