モリスは、日本の京都三条店ができる前に

ミャンマーで「宝探し」をすることころ

から始まりました。

その時から、今もずっと支えてくれている

のが今は、部長のミヨテさんはじめ、

ミャンマーの仲間たちです。

難しい、とても難しい仕事を何年もつづ

けてくれて、初めてモリスルビーが生まれ

るのです。

そして、日本で奮闘してくれる

仲間がいて。猛者ばかり本当に心強いのです。

写真は、

10時間もバイクの後ろに乗ってくれてお尻

が痛くなってもニコニコのイエッチョー君

は頼りになるモリス鉱山担当のタフガイで

す。


ルビー社長☆森孝仁 presents ルビーの森|ルビーで世界的ハイエンドジュエリーブランドを創造する社長のブログ-yekyaw