ジュエリー


美しい宝石を身に纏うため

装飾品としてのデザインを施され

その魅力をより一層輝かせる


職人により命を吹き込まれる…ということも



造りの大切さ

これは、実際に愉しんでいただくことでしか

理解していただけないことかも知れません


良い職人さんの手によるジュエリーは、

本当に素晴らしいモノです。



オートクチュールとプレタポルテ


本当に体系に合った

既製服には無い着心地は、

実際に身に纏う人間しか感じる事が出来ないように



ジュエリーは、愉しむことで

経年変化して消えてしまうモノではありません。

愛着を持って愉しむためのストーリー、背景と共に

思い描き形にし、身に着ける


その過程を経験していただきたい



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