結婚指輪
最近の流行は、
オリジナリティある、二人だけのストーリーを持ったリングが
好まれるようです。
愛し合う二人
新しい門出に愛を誓うブライダルリングですから、
世界に一つ、お二人が出会い結ばれる“縁”を象徴する・・・
そんな物語に寄り添うような指輪が好まれるのも当然のことだと思います。
一般的に、結婚指輪に使用する石=ダイヤモンドというイメージですが、
流通している多くのダイヤモンドが新産ではなく、
9割以上が還流しているということをご存じ無い方が多い現状です。
※つまり、何処かの誰かが使っていた石ということ
ダイヤモンドは、「不変」「永遠」を意味する宝石として、
もちろん結婚に相応しい石の一つでしょう。
そうしたダイヤモンド…身近に、
本当に相応しいモノがあることをご存知ですか?
お母様のダイヤモンド、しかも、お父様からのプロポーズ・結婚で贈られたリングに
付いているダイヤモンドです。
受け継ぎ、伝えていく…
今、自分がこの世に存在しているきっかけ、証であると
母のダイヤは、家族のお守り
そしてアナタの結婚を、人生を守ってくれるお守りです。
お母様のダイヤに、
お二人の愛の証ルビーを添えて
モリスのご提案するブライダルリングです。
※モリスがお届けするルビーは、
全てが新産、アナタがファーストオーナーです。

