モリスがお届けするマリッジリングには、全て


「愛」を象徴するルビーが内側に添えられています。



シェイクスピアが「妖精の贈り物」と称えたルビー


古代ローマ時代には、結婚指輪について

詩人・オウディウスが


輪が愛しき人の指をひと巡りするあの妙なる品、その価値は贈るものの愛をおいて他になし


と詠っています。


贈るものの愛そのものである結婚指輪


愛に愛を重ねて


モリスはお届けするご提案をさせていただきます。



Mori's-Ginza-Salonのブログ-内側ルビー