結婚指輪…なぜ贈るのか ご存知ですか?
歴史をさかのぼれば、
紀元前2000年・古代ギリシャの時代には、
既に「結婚」の際にリングを贈られていたといいます。
結婚の証として、
広く世に指輪を贈ることが習慣として広まったのは、
キリスト教が関係しているのですが…
時代の変遷と共に、
そのあり方は変わって来ています。
結婚指輪と言われて、
皆さんは、いったいどんなイメージを思い浮かべますか?
デザインにおいては、
「〇〇こそ、結婚にふさわしい!」ということは、無いと思います。
必要なのは、
そこに込められた“想い”ではないでしょうか?
想い描くその姿(デザイン)を、具現化するお手伝いを
モリスは、ジュエラーとして行っています。
選択肢…としての、ご提案はもちろん
さえていただいています。
お母様がプロポーズ、ご結婚でお父様から贈られたリング。
今、結婚適齢期を迎えるお二人の親御様がご結婚なさったのは、
永遠の象徴「ダイヤモンド」が、圧倒的なシェアを誇った時代です。
お二人が、世界で唯一の「縁」で結ばれるに至った
始まりのストーリーが、そこにあるわけですから、
是非、その“お宝”を受け継がれることをお勧めしています。
お二人の愛の証として「ルビー」を添えて!!!

