結婚を控えたお二人
しっかりとしたプロポーズは、お済でしょうか?
結婚を前に、しっかりとプロポーズをしておくこと、
モリスはご提案しています。
新しい人生の門出、
過ぎていく時間の中で、
想い出として、その瞬間が二人の気持ちをしっかりと
紡いでいきます。
プロポーズにリングを贈る…そこにある意味を感じていただきたい。
また、そうしたリングにこそ相応しい宝石とは!?
一体どういうモノなのか…
「誰から受け継いだ宝石なのか?」
が、非常に大切なことだと面ます。
お母様がプロポーズされた時に
使われた宝石…
本当の意味で、宝物だと
モリスはご提案をしております。
男性であれば、
「自分の生まれるキッカケになった宝石」
でプロポーズする。
女性なら、
男性にそのダイヤを渡してプロポーズして貰う…
尋ねてみて下さい。
「お母さんのダイヤでプロポーズしたい」
「お母さんのダイヤを持って嫁入りしたい」
喜ばないお母様はいないと思います。
そうやって想い出が受け継がれていくからこそ
宝の石に価値が増していくのだと思います。
愛のしるしとして…
ハートのルビーもお忘れなく!
