以前の記事で、
イギリス王室に受け継がれた守護石
「黒太子のルビー」について
取り上げました。

歴史が伝えられる間に、
物語として脚色された部分はあるかも知れませんが、
権威を象徴する最上位の王冠に
鎮座ます赤い宝石に、揺るぎ無い
真実があります。

モリスが扱うルビーは、
そんなロイヤルファミリーの石、ルビーです。

1ミリの石でも、
いつ何処の誰が見つけたのか...
自然の育みから、どのように届けられたのかさかのぼることが出来る
稀有な宝石です。

※世界的にも、それが出来るのは
モリスだけでは無いでしょうか?

来歴のハッキリとした、
育ちの良いルビー

愛の象徴として、表現される
赤い宝石ルビーは、
結婚という新しい門出を祝福し
二人を見守る守護石です。

そこに、お母様から受け継ぐ
「永遠」の象徴ダイヤモンドを
添えて...

モリスは、想い出のカプセルとしてのジュエリーをご提案しています。

古くなる事が決して無い宝石

忘れないで...覚えてる!?

家族の想い出は、そこに幾重も積み重なり、紡がれていきます。

photo:01





iPhoneからの投稿