こんばんは😃🌃
森瀬真理です
毎度の事ながら後付けの解説がありました。
というのも、サムがいなくなってからルーティンの激変で時間と体力の使い方が定まらずにいまして、
やっぱりどう考えても、毎日自分の意思であんなハードワークはやりようがない。
今いる2匹の犬たちもそんな力も時間もかからない。
一通り家中掃除したりしても、狭い家なのでもうやることが無くなった。から本を買い漁って読んでます。
またまた、同僚の絡みで人から教えて貰った

この本。
母親のこともあるし、義理で買ったけど私の膝は問題無しなので、少し後回しにしてました。
今日休みで読んでみたら
キャベツの千切りしてて手を切ったときに
どうやって治っていくかの経過が説明されているところがあって。
痛み止で痛みを止めちゃうと体の自己治癒力が働かなくなるから、薬はどうしてもの時に頓服で。
と言うことを言いたいらしいけど。
この痛みが脳に信号を送って全身の血液が集まって治していくくだりが
以前に私がここで書いたやけどの時の話しと同じでした。
私は体の中のエネルギーの流れを感じ取ると言うか、自分の細胞と会話をして、その事がわかったけど、このお医者先生はなんでその事がわかったのかはこの本には書いてなかったです。
私が書いたのは痛みがアラートでマクロファージが白血球を送り込むことで炎症をはじめとする異常に対処する。
私は自分のマクロファージと会話してそう言われた。
因みに翌日になって痛みがおさまると各自持ち場に戻ってしまっていて、急場はしのいだから後は時間が解決しま~す。
と私の体からは言われた。
このやけど直後の痛みがある時と、翌日の痛みがおさまってからの体の中の変化が非常に面白い。
人間の体って本当に良くできてるな~って感心する。
そしたら、それと同じことが活字で書いてあった。翌日のことは書いてないけど。要するにそういうこと。
毎度毎度のことながら、後付けの解説はその言葉の表現とかニュアンスがまんま過ぎてビビる。
そ~なのよね~この人わかってるじゃんって謎に上からかよってなるさ
食べたことのある物の説明とか、行ったことのある場所の説明みたいな感じ。
しかも、この本には
安保徹先生やレイキの事、断食やマクロビ、体を冷やさない事もちろっと書いてある。
もちろん膝の本なので膝の詳しいことがメイン。
でもね。
おもうのです。
私が完全な健康になれたのは、もとを辿るとレイキのおかげです。
みんな人はそれぞれで、1人の人でも日によって違う。
自分の体が何を必要としているのか?
これを試してみて自分に合ってるとおもうものに出会えても、季節が変われば変わるし、自分の状態が変われば変わる。
そもそも結果が出るまでのタイムラグが長い。
レイキでエネルギーの流れがわかるようになると試してみる必要が無くなる。
今何が必要なのかがわかる。
だから、マクロビだって冷えとりだってきっちりなんてやってない。
もろもろのバランスをみながらってなるといくら自分に合った良い事でも、平坦よりもタイミング見て強弱がある方がいいんです。
きっちりマクロビよりも、暴食、ジャンクを時に挟む。
きっちり冷えとりよりもめんどくさい時は裸足で寝る。
この強弱がないと、対応力がじわじわ落ちていくから。
レイキじゃなくても瞑想とかでもいいのかもですが、私は結果的にレイキのおかげで無駄がなく効率的って感じてます。
お読みくださりありがとうございます。