こんばんはニコニコあじさいニコニコあじさい

 

森瀬真理ですビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま

 

本を読めない理由を書くと予告したけど、

 

今日の出来事を書きたい。

 

超簡単に書いて次に行きます。

 

私の場合は体験のち活字情報という法則があって

 

先入観などを持たずに体験での感覚をニュートラルでキャッチするためらしいです。

 

 

今回もGW前に同僚がガラガラでか細い声しか出せないくらいになって

 

本人は副鼻腔炎の癖があって、それだろうとの事。

 

 

それで、鼻や顔やこめかみや頭を順に触っていっても

 

ここじゃないなあって感じで

 

後頭部から襟足にかけて響きが来たので

 

ここですね。と言って3分くらいエネルギーを流しました。

 

受け手は『熱いです』って言ってました。

 

終わって『大丈夫ですね。あと二日で治りますよ』って伝えました。

 

結果はその通りで二日でだいぶ回復しました。

 

自分ではなんで二日で治ると言ったのかわからなかったので

 

どうですか?と確認しましたよ。

 

 

そうしたらですね。

 

GW開けて少ししたら本を読む気になって読んでいました。

 

 

そこには、首の後ろは鼻だと書いてあって。やっぱりそうなんだと

 

答え合わせができました。

 

 

 

このように知識が先行することは無くて、一つ一つ体験と活字情報がいつもペアになっています。

 

なので、体験が進まないと本が読めない。

 

どんなに頑張っても、その気にならないと読んでも同じ行を繰り返し読んじゃったり

 

全く頭に入ってこなかったりして、読めてない。事になっちゃいます。

 

 

 

更に言えば、内面の変化成長が進まないと、次の体験に進まない。

 

 

私の意思は無視で成長の計画が進んでいくのです。

 

ドバドバ事が起こって寝ずに本を読むこともあれば、数日間何も進まない事もあります。

 

 

そんな訳で、自己開発のプランは潜在意識に一任するしかないのです。

 

というわけでございます。

 

 

今日はこの後、もう一記事上げますので宜しくお願いします。

 

 

お読みくださりありがとうございます。