こんばんは😃🌃

森瀬真理です


3月と9月は春と秋のお彼岸の時


なんでお彼岸ってなったんだろうかね?

お彼岸ってなんなんだろうかね?


梅雨前線、秋雨前線、低気圧、台風

雨が降り風が吹き嵐が起きる


暑さ寒さも彼岸までって言うんだから変わり目ってことよね


昔は医療や住環境が今ほどではなかったから、夏や冬の疲れが出る頃って事かね


調べたら諸説あるんだろうけどね、それじゃおもろない。


無知が故の自由もあっていい。


私的には、亡くなった方の魂が云々って言うような霊的な事よりも、やっぱり磁場の乱れって事だと思う。


亡くなった方たちなんて、いつだってどこにでもいるし。


家の中にいてエアコン付けてても、大気の乱れは認識出来る以上に人体に影響を与えている。


これはワクチンや薬よりも見方によっては大きくて強い影響だと感じる。


携帯やテレビの電波よりも強い影響だと感じる。


だから、3月と9月は命日が渋滞

このタイミングで磁場の乱れが起こるのは日本の位置の関係だから、日本特有って事になると思うけど。


どう表現すればいいのか、薬や電波は狭い範囲に影響する感じで、刺激を受けて電子の挙動にブレが生じるって感じで

(過去記事参照)


でも、本来の健康な状態だと、過去記事の『神の手を持つ先輩』で書いたホイップクリームみたいに、物質や体は無数の玉がキレイに整列して微細な動きをしてるのが見えるんですけど、


ダンスというか揺らぎというか、


その揺らぎのリズムに風が吹く感じ、桜が風で一斉に舞うような感じ?イメージね。


だから、チャンスでもありピンチでもある。

波に乗るか?のまれるか?

みたいなのが3月と9月の大気と人体の関係みたいな?


日本語って相変わらず難しい。


お読みくださりありがとうございます