こんばんはニコニコ爆  笑

 

森瀬真理ですビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま

 

 

9月末に書いた「やったー私はアンポンタン」簡単更新の詳細いきます。

 

インチキかってくらいの後付け満載ですけど。

わかる人にはわかっちゃうことなので正直に書いていきます。

 

ペットさんへの遠隔ヒーリングのお話ですが

 

SNSでの友人のペットさんのSOSに気が付いたのが発信から3日後(9/28夜)

 

その時点で4~5人が遠隔しますとのコメントを送っていた。

 

私も加勢しようとすぐにコンビニに行き写真をプリント

その時にはかなり熱感があったので犬の散歩に先に出ました。

ところが帰宅したら響きが来ない。

 

間に合わなかったという記事を書いた前夜です。

 

この記事の最後に私がアンポンタンだったらと書いた。

きっと私の中でも表現のしようがない感じだったんでしょうね

 

既に亡くなっていたらそれはそれで今までも感じ取れていた。

肉体から解放された状態なら抜け感というかもう少し軽いんですがそうでもない。

 

でも、もがき苦しんでいる様子でもない。

 

今から表現するなら虫の息。

 

まだ死んでいないけどもう間に合わないと思ったんでしょうね。

 

その微妙な感覚がアンポンタンだったらいいのにという表現になってしまった。

 

この時そんな感覚を感じながらもしばらくヒーリングを続けました。

間に合うか間に合わないかは私の決める事じゃない。

生きていようが死んでいようがヒーリングのエネルギーは届くし

やろうと思って始めたから少しやろう。

って思っていました。

 

その次の日の夜(朝かも?覚えてない。)

歯磨きしていたら洗面台にいっぱいの出血。

今まで20代前半からずっと歯槽膿漏で生理のたびに歯が痛くなり

毎回腫れてものが食べられない。3回ほど化膿して切開していて

 

でも、レイキを始めてそんなことも無くなり

その時も生理でも無ければ歯が腫れてもいないし痛くもない。

 

なのに、ドシャーっと今までに見たことのない大量出血

口の中を切ったかと思って色々チェックしたけどわからず

2~3回すすいだら止まって、その後は口に血の味がすることも無かった。

 

翌日、携帯を見たら知人のSNSにペットさんの事が

一時はダメかと思ったけど持ち直したと投稿があった。

 

その子はハイシニアで歯ぐきから菌が入り全身に回って危篤状態だったという。

 

それを見た時に

野口整体の野口先生の本の中に結核の女性に遠隔をしていて

先生もを吐いたというのが思い出された

 

 

リーディングをする人ならわかると思いますけど

対面の場合は手に受ける響きで状態のチェックができますが

遠隔の時はこちらも同じ個所が痛かったり熱かったり痒かったりしますね。

 

人でも犬や猫でも同じですね。

 

以前に書いた記事で紹介していますが

飼い主さんはヘルニアを疑っていて、

しっぽを下げて腰の曲がったワンちゃんをリーディングしたら

肛門が痛痒くて、病院に行ったら結局肛門腺だったという感じですね

 

かと言って、こちらがそのネガティブを貰ってしまって

具合が悪くなるという事は無く

 

全くの逆ですね。

 

ヒーリーさん(受け手)が必要なエネルギーを

オーダーするというか引っ張ってくれるので

私はレイキだとパイプって言われていますけど

漏斗の様な役割なので通過するだけ

 

改善のためのプラスのエネルギーと言うのか

この時は歯ぐきから入った菌をやっつける力が

 

私を通過して知人のペットさんへ流れ込んだという事です。

 

なので、私にも歯茎に排泄した方がよい物があったので

大量出血した。浄化が起こった。

 

因みに、散々自分の歯槽膿漏をレイキで手当てしてきた経験があったことも

良かった点です。

 

やっぱり、どのようなエネルギーを引っ張るかは経験が必要です。

 

こっからが更にびっくりですびっくりびっくりびっくり

 

数日後にふとそのペットさんに何で死なずに戻ったのかを聞いてみたら

「恥ずかしかったから」

?????

「なんですと???」

 

具合が悪くなったことで飼い主さんがSNSに写真と記事を投稿して

複数の人から遠隔されて

 

急に沢山の人の注目を浴びたら恥ずかしくなって

そのまま進むことにストップがかかったらしい

 

「え?死ぬか生きるかってそんな感じの事?」って拍子抜けしました。

 

毎度毎度動物の死ぬことへの抵抗の無さには

頭が追いつかないです。

 

一応、飼い主さんご家族に伝えたい大切なメッセージがあっての事でしたが

それは、今回私から飼い主さんに伝えさせていただくことになりました。

 

最近のヒーリングの事例をいくつか書こうと思ったけど

長くなったので別に書きます。

 

これはここまでにします。

 

最後までお読みくださりありがとうございます。