こんばんはニコニコニコニコ

 

森瀬真理ですビーグルしっぽビーグルからだビーグルあたま

 

今日はまだ検証が必要な成果の気付きがあったので記録として書いておきます。

 

 

もうすぐライタリアンレイキの最終段階の伝授を受けて1ヶ月

 

レイキは通常は手当療法ですので、手からエネルギーを出すんですが

 

ライタリアンの最終段階を受けると『聖なる癒しの間』を作れるようになるとされています。

 

 

 

この聖なる癒しの間とは、お部屋とか会議室等の人が集まる空間で

 

空間を丸ごとヒーリングができるというもの。

 

伝授を受けた時にティーチャーに公園などの壁や天井のない空間でもシールドのように

 

空間を作れるのか?質問をしたら

 

わかんない。やってみれば。だって。

 

 

私のティーチャーは治療家としてやられている方なのでスピリチュアル系な事は注力していない。

 

でも、他の方から職場やミーテングの場などに効果があったという声はあったらしい。

 

 

 

それで、自宅で『聖なる癒しの間』を作れるか?違いを認識できるか?を練習していたら

 

これって?と思うことがありました。

 

出しっぱなしで忘れていたおかずが・・・。やばい。もう駄目だなと思ったら全然傷んでいない。

 

それどころか、作った時とほとんど変わっていない。

 

 

レイキで手を当てると切り花のもちがよくなると言われています。

 

今回はしまい忘れたおかずにてを当てたわけじゃないのに、こんなことってある??な状態でした。

 

自分としてはこれは明らかな変化だと思っていますが

 

ただ、気温が下がったことや味付けなど他の要因があっての事かもしれなので、

 

今後検証が必要と思っています。

 

 

 

 

もともと私はエネルギーが漏れている。傍にいるだけで影響があると言われていたことや

 

自宅がパワースポットになっていると言っていただいたこともあり

 

何が理由なのか、聖なる癒しの間をコントロールできるようになってくればわかるかと思います。

 

 

今の感覚だと3~4か月のトレーニングが妥当な期間かなという見通しです。

 

その頃にまた良いご報告をさせていただけるようにしたいですね。

 

因みに我が家はまだ夜中に蚊に刺されて起こされるくらいの気温です。

 

 

今日は簡単更新で失礼します。

 

もうすぐオオタニサン帰国ですね。楽しみです。

 

最後までお読みくださりありがとうございます。