こんばんは

森瀬真理です


以前に書いた長男犬の前足に出来た悪性腫瘍について写真掲載のリクエストがありましたので
2回に分けて載せていきます。
今回は切除までの写真を載せます。
自宅シャンプー中に発見したのが9月13日
その日の内と言うか、シャンプー終わってすぐに病院へ行きました。
針生検の結果、悪性新生物とのことでしたので、その場で翌週に手術の予約をして帰宅。
ところが、家族や友達から『何のためにヒーリングの勉強してるの?』『自分で治せないの?』
という言葉に病院に電話して経過観察に切り替えてもらいました。

↓11月25日
この頃、慌てて臼井式レイキからカルナレイキまでを立て続けに伝授してもらい
毎日1時間以上は幹部に手を当てていました。

↓12月11日
確実に大きくなっています。
この頃には切除手術を受けた方がいいと思っていましたが、
念のためアニマルの師匠に診ていただきました。
師匠は元西洋獣医師という事もあり、両側面から診察をしていただきました。
結果、切除種手術を受けることにしました。
何故この悪性腫瘍ができたのか?
アニマルコミュニケーションで事前に自分で書き出したものを持って師匠のところに行きました。
コミュニケーションの結果も全く合致でした。
出来れば気温の低い時期に手術をしたかったのですが、年末年始は仕事が忙しく
12月11日
2020年2月4日に日帰りで手術
↓2月10日に組織検査の結果をもらいました。
すいません。写真がピンボケです。
悪性新生物 グレード2
ギリギリで切り取ったので再発の可能性もある。
この後9月からずっと毎日のようにヒーリングをしてきた効果が出ます。
次の記事へ続きます。



