こんばんは![]()
森瀬真理です![]()
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今日は私事でだらだらと長いですが、よろしくお付き合いください。
10月よりブログを始めて本当にたくさんの皆さんに支えられてきました。
とても楽しくここまでこれたことを感謝しています。ありがとうございます。
当初から誰かに読んでもらうというよりは、自分の整理の為、またHP作成の際のたたき台にしようと思って始めました。
予定としては100記事くらいかなと、知人とも話していました。
緊急事態宣言が明けて、公私ともに忙しくなるため不定期更新とさせていただきます。
今後ともよろしくお願いします。
今日は、ここ最近の私の変化を書きます。
2月から職場の異動があり慣れない日々を送ってきました。まだまだスタッフにはおんぶにだっこ状態ですが少し慣れてきました。
見える変化としては、体温が0.5℃くらい低下していましたが、無事に36.8~37.0平均に戻りました。
それに伴って、お通じやおしっこが不安定な時があったりしましたが、これも無事に安定してきました。
体って不思議だと改めて実感です。環境の変化に対するストレスで緊張していたという事ですね。
コロナの影響で毎日体温を測るので気が付いた体温の変化。目からうろこでした。
帰宅後の時間の使い方が定まらずに睡眠時間がばらついてしまっていたのも原因の一つですね。
それまでは24時ごろには就寝していたのが2時とか3時になったり、それでお休みだと2度寝したり。
昔会社の海外研修の後、時差ぼけしてたら上司から体内時計は狂うのは一気に狂うけど、戻るのは一日1時間づつしか調整できないと聞いたことがあります。
今後の課題は食事ですね。今の職場での食事がほぼグルテン。お弁当箱を買いました。どうしても続いてしまうときには申し訳ないけどみんなとは別のものにさせてもらおうと思っています。
こんなことをかけるのも無事に体温もお通じも安定した状態に戻ってきたからです。
もし、職場の仲間たちが私を暖かく迎えてくれずに、人間関係がぎこちない状態だったら今頃は更に強いストレスを抱えていたでしょう。
本当に感謝しています。
これから春に新しい環境に飛び込むフレッシュマンたちは3~6か月は自分に猶予を与えてくださいね。
変化はストレスです。通勤のストレス、スーツのストレス、食事変化のストレスをストレスとして認識できずに、2週間やそこいらで本来の能力を発揮できていないにも関わらず、出来ない自分を責めたりする子がいます。
人間の体はそんなに簡単なのもではないことを知識として持っていれば、正しく対処できるのに。上司や親はフォローしてあげてくださいね。
人が変化に順応するには最短で2ヶ月です。筋肉や神経のターンオーバーとの関係ですね。『学習の4ステップ』ってやつです。
人間の60兆個の細胞が60日で入れ替わっているからですね。
ちょっとずれました。戻ります。
サービス業の私、人手が増えて順調に肉体的な作業量も増加中。
これに関してのビックリが2つありました。
1つは、以前なら無理すると体の重さやだるさが戻るのに1週間位はかかっていただろう疲労が翌日には回復しました。
肉体疲労がたまっているというのは、ティーチャーからも指摘されることがあるくらい日常茶飯事。
どんなに忙しくても、どこまで疲れるかは、その人次第。どこまで頑張るか次第です。忙しくてもペースの上がらない人は上がらない。
ちょっとわかりにくいかもですが、以前は立ち仕事で足が重たいときなどセルフヒーリングで頭からエネルギーを流すと足の疲れにじたばたするほどむずむずしてたのが、今は引っ掛かりがほぼ無くスムーズに流れて
※詳しいヒーリングのエネルギーの流れや体感は別に書きますね。
頭も体もスッキリ軽い!回復力が宮迫(半端ない!)です。子供か?くらいビックリ!
2つ目は、仕事が忙しくなったという肉体的なエネルギー使用量の増加が、なんとなんと守護神様曰く『全体のエネルギー量が上がったころによるバランスを保つため』と言われた事です。質問したわけじゃないのに急に出てきて言われるっていう。
見張られてる感バリバリ。
今年に入って、精神性・霊性の向上を感じていて、しかも肉体も冷え取りや食生活の変化をしてきましたが、春のお彼岸を迎えるにあたって、体内バランスが整い総量を上げていくタイミングに来たという事です。
私次のステップに進みます。
守護神様の事があった日にお風呂に入ろうと思って何気なく鏡を見たら、腹筋の6パックの太さが明らかに太くなっている事にもびっくり!
何じゃこの腹筋は!もう肉体が年齢不詳。
寸分狂わぬパーソナルトレーニング。守護神様ってやっぱり神様なんだとか意味不明なことを思ってしまう。
そして、そして、またも目玉のオヤジが出てきちゃう出来事が起こります。
3月21日
自分で自分の頭がきちがいじゃねーのか!!な出来事。
長くなるので次回書きます。
乞うご期待
最後まで読んでくださりありがとうございます。