こんばんは🌙😃❗


森瀬真理です☀️


急に風が冷たくなってきて、愛犬のハッスル度が上がり、散歩が猛烈ストップアンドゴー❗で太ももパンパンです☀️

寒いと思って厚着して、走って汗だくになるっていう飼い主。

そんなアホでワンコ命‼️な自分にほくそ笑んでる。


はい。では本題いきます🎵
今日は私にとってアニマルコミュニケーションをどのように役立てていきたいか。について書きます。


私は、ヒーリングの問診と診断をするのに動物さんが相手の場合、この技術が必要になると思っています。

単体で会話のみの活動は現時点では考えていません。


私がそもそもアニマルコミュニケーションが出来るようになりたいと思ったのは、愛犬との約束。

『ずっと一緒にいようね』
と言ってしまった😵💧この子の死後に話しかけられた時に無視したら約束破ったことになる!
というものでした。




現状、ほとんど人間都合での生活をお願いしている上にこちらの言葉は理解して言うことをいつでもなんでも聞いてくれる。

親バカですが、うちの愛犬は教えてない事でもなんでもわかるし出来る子だったので、

この不公平がとても違和感でした。

更にこちらの概念に当てはめて、こちらのタイミングでこちらの聞きたいことを聞くことにも違和感があります。


なんでか?家の犬は
『そんなどうでもいいこと、そっちで好きなようにして』とか
『今それどころじゃないから、後にして』とか
そういうことが多くて。



私のコーチである愛犬。飼い主の概念や都合が優先されることに、猛反発して抗議してきます。



大事な事、言いたい事がある時はビックリするほどハッキリ言葉で伝えてきます。


しかも、約束したのは長男犬ですが、次男犬にも言われたことがあります。

後ろ足が悪い(パテラ)次男犬。
治してあげたくて、ちょっとナーバスになっていた時、

『かあちゃん全然わかってないよ❗
こんなのへっちゃらなんだよ‼️そんなことよりそんなしょぼくれ顔してることの方がよっぽどダメなんだよ☀️』

飼い主からしたら、心配だし、かわいそうとか、辛いんじゃないかとか、治してあげたいとか思ってしまっていて、

なのに次男犬は、これっぽっちも憂いておらず、個性の1つだと。


その後、前世が見えるようになり、足が悪くなった訳もわかって。私の考えを押し付けるのは違うと思うようになったんです。


彼がハンディを負い生まれ私のもとに来て、今世のテーマに取り組んで乗り越えようとしている。その日々に、私は寄り添って見守ろうと。





一方、長男犬は今年の始めに外科手術を受けました。中悪性度の新生物。
これは、前世で死因となった怪我をおった場所に残ったネガティブなエネルギーが原因でした。



そして、長男犬の今世のテーマとは別のものでした。
私がリーディングしたものを書き留めて、自信がなかったので師匠の意見も聞きに行きました。


全身麻酔の手術ですから簡単には決められません。
1時間5万の師匠のカウンセリング料金も必要経費。

こちらからは何も言わなくても師匠から全く同じ事を言われたので、自分のリーディングの答え合わせにもなり、結果切除術を受けました。


切除後の治療も私の心配は他所に長男犬の言い分を優先して、お医者さんもあり得ないと驚くほど通常とは違う形でハイスピードの回復を見せてくれました。


うちの犬のあれこれは、また個別に詳しく書きますが、


本題に戻ると、病気には必ず原因があります。



それが、何なのか?によって、どうすることが良いのかは変わってくるということです。


もちろん人も同じです。
認識している原因もあれば、潜在意識に沈んでいてご本人は認識していないものもあります。


チャネリングや身体のリーディングは人も動物も同じです。


肩凝りと偏頭痛の原因が下半身の冷えという身体的原因であったり、


便秘の原因が、子供への心配する気持ちという心因性であったり、


それでも、人は話すと思い当たる事がほとんどなので改善への変化を辿ることが出来ます。


動物たちも、体調不良を改善するには、その原因を正しく見極めることは必要な事だと思うのです。

そのためにアニマルコミュニケーションは必要なのです。


長くなったので、ここまでにします。
もう1つは次回に書きます✨

お読みくださりありがとうございます!