Q. 学校のことを考えると辛いです。以前も同じようなことをこちらで書かせていただきました。何度も申し訳ありません。またカテゴリ違いでしたら申し訳ありません。現在看護学校の2年生です。4月からは3年になります(予定)。毎日が辛くて学校に行くのが本当に嫌です。前は食事は人一倍食べるような人だったのにだんだんと食べられなくなっていって、夜も22~23時には眠くなっていたのでその時間辺りに寝ることが多かったのですが、23~0時を過ぎることが多く寝付くのに時間がかかるようになり、朝は遅くても5時過ぎには目が覚めます。明日また学校に行くことを考えると涙が出てきます。すごい学校を辞めたい、せめて休学したいと考えることが多くなりました。実習中には教員によく「患者さまが何に不自由を感じているか分かっていない(看護計画がずれている)」「2年修了レベルまで達していないから単位をあげることができない」「○○さん(私の苗字)にはやる気を感じられないし、ストレスにも弱いから3年生になってこれからの実習に耐える力がないと思う」と言われていました。でも悔しくありませんでした。頑張ろうとも思えなかったし、本当にそんな力はないと思いました。計画立ててやっていくことが本当にできないし、むしろ落してくれた方が辞める理由ができると考えました。私は親にほめられたい気持ちがすごく強い子でした。昔から、いい子であり続けるために、小6あたりに親に言われた「今は資格の時代だから、看護師になりなさい」と言われたことが頭にあって、進路を決める時も、看護学校に行くと言ったのは自分だけど、本当に看護師になりたくて看護学校に行ったわけではないと思うのです。(…でもこれは言い訳ですよね)今まで実習をやってきて、最後に患者さまにありがとうと言われても、その時一瞬はまた実習を頑張ろうと思っても、一歩病棟を出ると辛かったことしか考えられません。教員に言われた通り、私は3年生になって実習をやり抜ける自信が全くありません。みんなが辛いと感じていることは重々承知しています。実習中に泣きだす同級生も見てきました。実習が終わっても毎日大変だと言っています。ただ自分が辛いということしか考えられなく、実習中なんて患者さまのための看護を実施することができていません。そんな自分のことしか考えられない私がこれから先やっていけるとは本当に思わないのです。質問になっていなく申し訳ありません。普段から悩み事や相談など誰にもできない人間で、どこに自分の気持ちを吐き出せばいいのか分からなかったのです。
A. やればできるじゃん、見やすい
Q. 29歳から医学生になりたいと考えています。 大学病院に入院中に看護師の心ない発言が切っ掛けで看護師が好きになれません。 やはり医師のほうが尊敬できます。中学生のころから女子恐怖症で18歳のころは進学しませんでした。学生になることができたら当然一回り年下の看護学生がいますし 現職の年下の看護師がいると思います。 看護師を怒らせたら怖いと聞きますがこれは女性特有なんですか?
A. 女の人は皆起こるとこえーっす。
Q. 労働基準法より、宿直と日直の違いについてまた、23条の認可がある場合・無い場合の時間外手当について教えてください。病院で看護師をしております。今回、当直業務を新たに導入することが決まり、いろいろと調べていたのですが解釈の難しいものがあったので質問させてください。当院での当直について上層部の考え。通常日勤が8時~17時までであり、当直日は8時~翌17時までの勤務内、初日の17時~24時までは夜勤帯の手伝いを行い、 24時~朝8時までは緊急対応がないかぎり仮眠をとってよいとのことでした。質問①宿直は夜泊まりこみで勤務すること、日直は日勤→宿直→日勤であると考えてもよろしいでしょうか? 『宿直』朝8時から17時まで日勤を行い、17時から翌8時まで会社内で仮眠、8時からは休みをとった。 『日直』朝8時から17時まで日勤を行い、17時から翌8時まで会社内で仮眠、8時から通常日勤をおこなった。②当直に対し施設に認可がある場合、緊急時に時間外手当がでますが、認可のない場合はどうなるのでしょうか? 8時~17時まで働き、そこから翌8時まで宿直だった場合、17時~8時までの時間外となるのでしょうか? それとも、認可がない場合でも緊急時などがおこったときのみ時間外が発生するのでしょうか?③当直において、17時~24時までは働けなどを言うのをやめさせる良い方法はないですか? 時間外手当をもらうくらいしかできないでしょうか。。夜勤にして欲しいと伝えましたが夜勤手当が発生することや 翌日の人員不足となるため不可でした。
A. 断続的な労働が通常の労働が終わったあとに夜間行われるものを宿直。休日に行われるものを日直と言っています。昔は学校の先生が泊まりがけで学校の巡回をしたりしていました。労働密度が薄いので「宿・日直手当」という形で通常より低い賃金を支払います。(ただし監督署への届出が必要)
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