mokaです。
私はいわゆる全日の大学を出て、通信に編入したという形です。
結構多いパターンだと思いますが。
通信課程と全日課程で大きく違うのは、何事も 申し込み、なところでしょうか。
入学式も申し込み、テストも申し込み。
入学したての頃はこの文化を知らず、気が付いたら入学式の申し込み期日が過ぎていて出られない、といった状況でした。
NEXTを隅々までみて、申し込み期日だけはきちんとチェックしましょう。
mokaはoutlookのカレンダーを使ってPCで管理しています。
mokaです。
私はいわゆる全日の大学を出て、通信に編入したという形です。
結構多いパターンだと思いますが。
通信課程と全日課程で大きく違うのは、何事も 申し込み、なところでしょうか。
入学式も申し込み、テストも申し込み。
入学したての頃はこの文化を知らず、気が付いたら入学式の申し込み期日が過ぎていて出られない、といった状況でした。
NEXTを隅々までみて、申し込み期日だけはきちんとチェックしましょう。
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mokaです。
スクーリングの記事第一弾です。
六月にはじめて受けたスクーリングがこの、マーケティング戦略の考え方、です。
現時点でmokaは4つ、スクーリングを受けていますが、一番印象深いスクーリングです。
担当の先生が、急遽、大久保先生から中沢先生に変更となったと通知が来ました。
講義はなんと、3日間グループワークがメイン。
間に時々、先生のマーケティングに関する講義が入るような感じです。
3日目に各班の発表&テストでした。
グループワークはある企画を決め、その企画に対し、マーケティングの観点で分析し、社長、もしくは株主にプレゼンするというもの。
企画自体が自由であり、発表方法も自由とのことで、非常に自由度の高い課題でした。
このグループワークは非常に難しかったように思えます。
自由度が高いがゆえに、本論(マーケティングの内容)とは別の部分で議論が始まってしまい、発散気味になってしまう、ということがあり、なかなかにまとまらない。
グループの雰囲気は非常に良いものでしたが、まとめる、ということは難しいなぁ、と思いました。
もっとも、この感想がマーケティングの講義で出ること自体、本論から脱線してしまっているのかもしれませんが。
テストは、先生のおっしゃる通り、教科書みてわかる性質のものではなかったです。
考えさせられる、面白い問題だったと思います。
終わってみれば、非常に充実した3日間でした。
ポイントとして、ある程度の予習が全員に求められていた、ということを痛感した講義でもあります。
◎きっと受講しやすいと思う人
グループワークが得意かつ、予習をしっかりしている、もしくは相応の知識を持っている人。
mokaです。
産能大学の通信課程に入学しようと考えている方へ。
入学して感じたことなのですが、産能大学は、最初のテストが4月にあったりなど、1,2月に学習を開始したほうが有利な点が非常に多いです。
私は4月に入学したのですが、もうすでに最初のテストは受けようがない状態でした。
年6回の試験を計画的に使おうと考えれば早めに入学したほうがよいと思います。
学費も変わりませんし。
秋入学もおそらく同じかと思います。
mokaもyuuも春入学なので詳しくはわかりませんが。。