3月13日② 所詮その程度ドイツ連銀総裁が、『ユーロ崩壊という発想は馬鹿げている』と発言馬鹿げているのは、あなた方ユーロ圏の協調性の無さと経済酋長達の無能さであって、このような事態を引き起こした欧米諸国自身が正しく自覚していないのが最大の問題です。どの国の官僚も、責任逃れは天下一品ロイター:独連銀総裁がユーロ圏分裂の見方一蹴、「ばかげている」
人間には自由はない - がれきの受け入れ昨日は震災から1年、地元の防災訓練を観に行こうと思ったのですが、少し遠かったのと睡魔に負けていきませんでした哲学的かもしれませんが、いつも感じるのが、「人間は平等に不公平」な存在であること人によっては恵まれた環境で育ったり、人によっては生まれながらに障害を持っていたり、人によっては不慮の事件・事故で命を落としたり人によっては生きたいのに病気や環境で、生きることも儘ならなかったり、人によっては人生に悲観して生きる意欲もないのに、残酷な気持ちの中を死ぬ権利もなく生き続けなければならなかったり多人数が共存するための決まりごととしてルールやマナーが存在し、それに従って生きることが求められます原発も「賛成派」「反対派」が存在し、復興目的の瓦礫受け入れにしてもヒステリックな「反対派」が存在します。これが正しい。という事はないですが、瓦礫受入反対のニュースを見ていると、自分たちが良ければ人のことなんかどうなっても良いとしか聞こえないまぁ、彼らの主張を直訳するとそうなることは確かです。只々「心配だから受け入れ反対」では、餓鬼の我儘と同じレベル。人が困ってても、自分だけ良ければ他人が困っていようが知ったことではないでは、ルールやマナーから逸れていると言えるでしょう