いまは懐かし初めて飼い始めた頃、犬猫とは違って情報が少ないし体調が悪くても声を出さないので四苦八苦しました

【買うとき】
私はペットショップで赤ちゃん亀で飼ってきますが、小さな子亀の事を「銭亀」という名で売っていますが、本来、銭亀とは幼体ニホンイシガメの事をさします。
最近では、ペットショップで売られているクサガメは、ほとんどがクサガメで、もっともポピュラーなペットガメです

【飼うとき】
成長してからよりも子亀の頃のほうが病気になりやすく、ちょっとした表情や行動の変化で体調を判断する必要があります。
たとえば、普段歩き回っていた子亀がある日突然陰でおとなしくしているようであれば、風邪など体調不良を疑ったほうがいいです。また、子亀の頃は自然治癒を期待するよりも、早めに病院に連れて行かなければ、命を落としかねません

特に、冬場は体調を崩しやすく、自然界でも子亀は命を落としやすいらしいです

【病院】
亀を診察してくれる動物病院は数少なく、爬虫類専門病院か亀を含む小動物を診てくれる動物病院です。私が住んでいる柏から一番近い亀を診てくれる病院は松戸の
アーリン動物病院です。
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