昔から繰り返し日本への侵略を繰り返している隣国と仲良くする事自体、無理がある。
私は昔からこのように考えています。
もちろん、話し合って分かり合えるのであれば最高ですが、それができるような相手であれば、今日のような関係になり得ません。
特に「中国」「朝鮮(韓国・北朝鮮)」「ロシア」は、善悪抜きに自国民に対して隣国を敵国と洗脳している国家であり、経済活動を理由に問題を棚上げしてきた「つけ」は国家にとって大きな負担になります。
「国家の負担なんか」と考えている国民が少なくないのも事実で、国家の負担が大きくなれば、まわりまわって国民の負担になることを理解できない人がいる事は残念です。
まず喫緊の対策として、韓国への経済制裁が最優先でしょう。
韓国経済は、ウォン安の影響で特にIT系や製造業が躍進していますが、それらの産業は日本メーカーからの仕入れなくしては成り立たないのが実情です。
韓国は、日本から仕入れたものを中国に売って貿易黒字を実現していて、韓国の仕入れ先や輸出先のトップ3に位置する日本からの経済制裁は、即、国の存続に直結する一大事です。
逆に日本にとって、韓国との取引がなくなることはそれほどインパクトはありません。
特に最近では、何十年ぶりに輸出より輸入が上回ることによる貿易赤字を計上している日本にとって、貿易赤字解消は喫緊の課題です。
日本にとっての「得意先」かもしれませんが、得意先だからと言ってなんでも言いなりになる必要はなく、日本への影響を真剣に考えるのであれば、韓国に甘い顔をし続ける必要はありません。
あまり動き回れない母親の部屋に、パソコン代わりのタブレットと新しく地デジのテレビを置きたいな・・・とあれこれ調べていると、なんと、どちらの機能も搭載したタブレット端末が東芝から出ているではないですか

出先ではワンセグ放送を受信し、室内では変換ケーブルをつけてアンテナ線を接続してフルセグを受信可能という、テレビとしても十分な代物

Android4.0のタブレットですので、ネットやメールもこれ一台でできるとは・・・
これなら、事務所のデスク周りにおいて為替を表示しながらテレビのニュースをチェックなんてのも良いかも

REGZA Tablet AT830
最近、windows 8の製品候補版(Release Preview)をメインの業務用ノートPCにインストールして使っています。
今までのWindowsパソコンとは異なり、Windows Phone 7.5(mango)でリリースされたタイルアイコン(メトロ表示)が特徴的です。
まず起動すると、今までのスタート(Windowsのロゴキーを押した状態)メニューにあたるメトロ画面が表示されて起動します。

このメトロ画面に表示されている四角い表示は「タイル」と呼ばれ、ショートカットを表示させたり、表示内容を常に更新したり通知したりするライブタイル機能があります。
上記の画面で言うと、左上のカレンダーアプリはOutlookやGoogleなどの任意のカレンダー機能と同期して、直近の予定を表示します。
従来通りのデスクトップ画面も存在し、メトロ画面とデスクトップ画面の2画面構成といった感じです。
やはりメトロ画面はタッチパネルではないパソコンでは少しストレスになりますが、スレートPCへの導入には素晴らしい機能と思います。
従来にない機能とは別に、Windows 7と比較しても起動が早いことが一番の特徴かもしれません。
私の貧弱ノートでは、Windows 7+Symantec PGP(暗号化)で3分程かかっていた起動に、Windows 8+Bitlocker(暗号化)でログイン画面までに20秒程度、ログイン後に安定するまでに30秒程度と劇的な改善です。

起動の仕組みを抜本的に見直しているようで、仕組みについてはかなり技術的な内容になるので、気になる方はMSDNやIT系のニュース記事で公表されているので参考にしてください。
とはいってもまだRP版ですので、リモートデスクトップで以前接続した資格情報に余計な文字が付与されてしまったり、細かいバグなどがところどころ見受けられるので、製品版までにfixされているとよいのですが。
今までのWindowsパソコンとは異なり、Windows Phone 7.5(mango)でリリースされたタイルアイコン(メトロ表示)が特徴的です。
まず起動すると、今までのスタート(Windowsのロゴキーを押した状態)メニューにあたるメトロ画面が表示されて起動します。

このメトロ画面に表示されている四角い表示は「タイル」と呼ばれ、ショートカットを表示させたり、表示内容を常に更新したり通知したりするライブタイル機能があります。
上記の画面で言うと、左上のカレンダーアプリはOutlookやGoogleなどの任意のカレンダー機能と同期して、直近の予定を表示します。
従来通りのデスクトップ画面も存在し、メトロ画面とデスクトップ画面の2画面構成といった感じです。
やはりメトロ画面はタッチパネルではないパソコンでは少しストレスになりますが、スレートPCへの導入には素晴らしい機能と思います。
従来にない機能とは別に、Windows 7と比較しても起動が早いことが一番の特徴かもしれません。
私の貧弱ノートでは、Windows 7+Symantec PGP(暗号化)で3分程かかっていた起動に、Windows 8+Bitlocker(暗号化)でログイン画面までに20秒程度、ログイン後に安定するまでに30秒程度と劇的な改善です。

起動の仕組みを抜本的に見直しているようで、仕組みについてはかなり技術的な内容になるので、気になる方はMSDNやIT系のニュース記事で公表されているので参考にしてください。
とはいってもまだRP版ですので、リモートデスクトップで以前接続した資格情報に余計な文字が付与されてしまったり、細かいバグなどがところどころ見受けられるので、製品版までにfixされているとよいのですが。
