スターユッパDXのブログ

スターユッパDXのブログ

おもに本中心のサイト

ラスターぜひ読んでください 連載中止中
Amebaでブログを始めよう!

そうしてすっかり打ち解けた3人(?)は、まず(物体)Lの口の周りの毛を切り取った。するとやっとというように「よ~し、早くこの臭い所から出よう。            Oも臭いし 」と言い1人頷き2人を連れて外に出る。外に出た後、3人は目を疑った。なんとそこには、顔から手や足が生えている生き物が待ち伏せしていたのだ。そいつはOほどではないがとてつもない刺激臭を放っている。3人が立ちつくしていると顔から手や足が生えている生き物は

「おれの名前は物体K。おれのこの刺激臭としょうぶだ!!!」

と言ってきた。すると、Oが出てきて「おれがいこう。」と言った。Kは「わわわわわわぁぁぁぁ~~~~~~~~、臭っせ~~~~~~~~~」と言い逃げ出した。Tが「何が何だったのかわかんないよ~」と言い歩きだす。するといきなり「3人揃ってTOL!」と言い出した。Oも「いいチーム名だ。」と格好つけて言う。めでたくね~~~よ怒怒。








































続く。

























































するとOが「Kはまた現れる」と言った。

ハーイ。おいらは物体Lさ!全身つるっぱげで毛が生えるのを夢見ているのさ!今日もいつものようにバイトの

途中で養毛剤を使う所だったのさ!なのにそこへ「ウイーン、」と音がしたんだ!おいらは急いで

「い、いらっしゃーい!ませ」といったのさぁ~。そいつは失礼にもズカズカと養毛剤を踏み倒した!!!すると頭が

二つに分かれそこから毛が生えだし・・・。大量の毛が生えた生き物になったのさ!(あっ、もう面倒だから普通に喋るね。)俺は目を疑い、こう聞いた。「どうしてそんなに毛がはえているの?」すると大量の毛が生えた生き物はこう言った。「それはある秘密の場所にある伝説の水を飲んだからだ。」俺はそいつに地図をもらい旅に出た。野を越え山を越え・・・そう今、目の前沸いている水すなわち伝説の水。おれ、のむ。毛、生える。おれ、嬉しい。でも、毛いつまでも、伸びる。そしてついに全身の毛が伸びすぎて絡まった。俺はどうしていいか分からず森の

妖精(自称)グングンつよしに聞いた。すると地図をくれた。これに沿って行くとなんと公衆○○と書いているとこに着いた。そして俺は「ウエ時ぁ者ねうへぽきょ~~~~~~~~~~~(困っているので毛を切り取ってくれ~)」と叫んだ。しかし毛が口の中に入って上手く話せない。するとそこにいた臭いやつが「ははははははははじゃ反ロん布施~~~~~~~~~」と叫んだ。俺はは?と思った。すると泣いてるやつが「僕たち友達なんだね」と言う。臭いやつも「そうさ俺たちは友達さ」と言う俺は「はははははははははは・・・(うるせ~~・・)」と言ってしまったくっそ~。なんてことだめでたくね~よ。完






                        続く


うわーいわーいY君は遊びます。公園でT君とO君とL君で。いえ~い。

   続

       く

           ?

俺の名前は物体O。船に乗っていかだに乗って海を旅している俺は独芯40歳。風呂には入らず刺激臭が激しい今日は食べるか食うか寝る予定だった。しかし異変が起きた。海が真っ二つに割れ、その中から黒い竜巻が姿を現した。その黒い竜巻は

こう言った。「良い所を紹介しよう。お前にぴったりだ。」俺はそいつを疑った。しかし黒い竜巻は「お前の欲しい物を知っている。たわしだろう。」

「なに!何故わかった」

俺はそう言った。だがそれには答えず黒い竜巻は「海に落ちているたわしを集めな       

がら旅をするがいい。そこにはお前の望む物がある。」と言い残した。するとなんとそこにたわしが浮いている。俺は込み上げて来る欲望を抑えきれず、たわしを

集めながら旅し始めた・・・

そうここは旅の終点。公衆○○と書いてある。扉を開けると1つたわしが落ちていた。そう、最後のたわし。そのたわしを拾うとたわしが輝きだした。「温かい」

その光を感じ急に孤独感に襲われる。そう、俺の望む物は友達だ。すると信じがたいことに扉が開いて全身の毛が絡まった生き物が入ってきた。「ウエ時ぁ者ねうへぽきょ~~~~~~~~~~~」「・・・」意味が分からなかったが嬉しかった。俺も「ははははははははじゃ反ロん布施~~~~~~~~~」と叫ぶ、するとまた扉が開いて泣きじゃくったやつがくる。いきなりそいつが「僕たち友達なんだね」と叫ぶ。俺はついつい「そうさ俺たちは友達さ」と叫ぶ「はははははははははは・・・・・・」

めでたくね~よ             完 続く。


ラスター・フィルス・ルスバーの3人とそれぞれの国王は、ダスガーを倒すべく、極秘基地に行き、軍議をしていた。「ダスガーを倒すにはまずは策を練らればならん」そう言ったのは、大国ドルガースの王スターバーだ。最強といわれるドルガースでさえ、ダスガーを恐れている。それは、約数千年前にさかのぼる。皆からいじめられていたダスガーは、力を手にするため、冥界王のヴァルヴィートゥに契約し魔王となり契約で手にした新たな力、魔法を使い、3日3晩すべてを焼きつくした。人々は考え、ある一人の男が魔法を契約し、ダスガーを弱らせ封印した。その男を人々は後に勇者と呼ぶ。勇者は契約の証に右肩に黒い鷹の印があるという伝説だ。その魔王が復活したのだから無理もない。しかし、ラスターが「面倒くさいから、ちゃちゃっとその魔王ダなんちゃらを倒してくるよ」と冗談めいた言葉を残して基地を出る。そして、ルスバーとフィルスも後を追う。「やれやれ」とリスバールの王エルグストはため息をついた。そうして、3人は冒険へ旅立つのだった。

この異世界ジャスティールは危機的状況に陥っていた。戦乱が続くなか、弱まっていた封印が解け数千年前の

悲劇が起きようとしている。そう、封印が解けた闇の大魔王ダスガーは、この乱戦を利用し国々を侵略する。

しかしそれに気付いた小国リスバールはダスガーを倒すべく大同盟を結び、リスバールの歴戦の騎士ラスター、大国ドルガースの守備にたけた保護士ルスバー、小国ファルフィールの極秘魔術師フィルスの3人に託し、

ダスガーべく最後の希望として立ち向かう!

物体Tは、泣いています。「友達がほしいよ~」、といって。すると何処からもなく声がした。草木が枯れていく。

そう、森の妖精(自称)グングンつよしが来たのだ。そして地図を渡しこう言った。

「この地図に沿って行くとその先に友達がいるぞ。」

「本当なの!」

物体Tは信じ込みました。そうして山を越え商店街も抜け・・・。

そうして遂に来ました、バツ印の所です。公衆○○と書いてあります。ガチャ。扉を開けて、目に飛び込んで来たのは、全身の毛が絡まった生き物に刺激臭がする生き物です。物体Tは叫びました。

「僕たち友達なんだね!」、と。すると全身の毛が絡まった生き物と刺激臭がする生き物は言いました。

「そうさ。俺たちは友達さ。」「ははははははははは・・・・・・・・・・・・・・」そうしていつまでも話し合いは止みませんでした。おしまい、めでたくね~よ~。怒怒。

    

   

             了