この嬉しさ
この喜びは

わたしにしかわからない

 

かっぴぃです。

 

 

昨日の夕方 25年ほど前に付き合っていた人から電話があった。

話すのは11年ぶり。

母のお葬式以来。

 

19歳から21歳の3年間。

一つ年上で 

大好きで大好きで大好きで

ふられた後も大好きで。

わたしの中ではアイドルと化していたAさん。

 

 

「どうしてるかなと思って。幸せにやってるか?」

 

と。

 

 

もう 電話もらえるだけで
声を聞けるだけで

しあわせ。

だって わたしの中ではアイドルやから。

 

 

 

かっぴぃ「うん!すっごいしあわせやで!Aさんは??」

 

Aさん「うーん。まぁまぁかな。幸せにやってるんやったら良かった。」

 

かっぴぃ「なんかあったん??」

 

Aさん「いや。昨日 誕生日やったよな~って思って。」

 

すご!覚えてくれてた!

 

今年は 家族以外でわたしの誕生日を覚えてくれてた人が

4人もいた!

愛されてるよなぁ~ かっぴぃ。

生きてるだけで ほんまにしあわせ。

電話番号かえてなくて良かった♪

 

 

 

なんかなんともいえん気持ちになってて 夜中帰宅した夫に

「わたしと一緒にいてしあわせ??」

って聞いてしもた(*´∇`*)