こんにちは!
森乃園の宮脇です。
1月13日(金)夜7時~フジテレビ「その原因Xにあり!」
で ほうじ茶と腹式呼吸がインフルエンザ予防に効果的と
紹介されていました!
リンパ球の一種であるNK細胞がインフルエンザや風邪のウイルスから体を
守っているのですが、そのNK細胞は人に必ず存在しているものの
NK細胞の働きが鈍い人は、インフルエンザにかかってしまいやすいそうです。。
NK細胞の働きをよくするためには、まず水分をとることが重要。
水分がNK細胞を刺激し、活性化させるそうです。
そこでおすすめの水分として温かいほうじ茶
が紹介されていました!
温かいほうじ茶がおすすめな理由は、腸での吸収がよく、利尿作用が少ないから(*^▽^*)
★寝起きと毎食後、250mlの温かいほうじ茶を飲み、夕食の30分後に腹式呼吸を10分間行うと、インフルエンザをやつけるNK細胞が活性化するのだそう!
腹式呼吸のやり方はこのように説明されていました^^
1.仰向けになり手はお腹の上に置く。
2.鼻から息を大きく吸い、ゆっくり10秒ほどかけて口から吐き出す。
POINT:腹筋を意識すると上手に腹式呼吸ができる。お腹を苦しくない程度に
手で押すと効果的。
ぜひ試してみてください♪
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