昨日、NHKの「あさいち」で目


アナウンサーでないレポーターは、日本語で普通に言われているように


ロウィン」と、「ハ」のアクセントを高く「ロ」からは下げて発音していたドンッ


司会のアナウンサーは、英語のように「ハロ」は低く、「ウィン」を高く発音していた音譜

 わたしはずっと英語の言葉が日本語になる時、発音(アクセント)が違って入ってくるのが気になって仕方がなかったんだあせる


 けど、やっと正しい英語のままのアクセントで英語の外来語を受け入れようとしてくれている姿勢がNHKに見られてほっとしたドキドキ


そのアナウンサーだけがそう言ってただけじゃないから、きっとNHK全体でそういうことになったんだろうな合格クラッカー


 テレビコマーシャルで「クセス」とうい言葉がアクセントを違えて宣伝していたので、英語も間違えては発音している人も多いんじゃない?


 マリリン・モンローだって、「ンロー」に日本語ではなっているけど、ホントは「モンロー」だもんねむっ


アクセントが違ったら、英語は全く通じないからこれは重要なこと


 

言葉の始めの一文字と二文字目はアクセントが異なるというのが日本語の基本的なアクセントのルール


 日本語の基準ともいうべき、NHKが、それと違う外来語のアクセントを導入しようとしているのは大きなこと


このことは、ハローウィン当日も、気づいてた


その日は偶然そのアナウンサーだけだと思ってたのに


3人くらいのNHKのアナウンサーから聞いて、はっきりNHKの規定に盛られたことだと確信したグッド!



 とは言っても、さっきも民放のコマーシャルでロウィンと言っていたしょぼん


道は長いが、まずは一歩を踏み出したというところかなあし