
▲まんが「三丁目の夕日」 西岸良平作
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」は、テレビで放映されるたびに
ついつい何度も(途中からでも)観てしまいます。
「幸せの黄色いハンカチ」と並ぶくらいです (^^)
そのもともとのオリジナルまんがを少し読みました♪
東京生まれでも育ちでもなく、私が生まれる少し前の時代設定なの
ですが、とてもせつなかったり、郷愁を感じたり、ほっこりします。
作者(マンガ家さん、映画監督さん)の温かい世界観が作品に詰まっている
のでしょうね~。山田洋次監督もそんなイメージです。
この絵がいいんダナ~。