多分、現場実況は間違い多発の気配が(^-^; 後で見直しますんで……
さて、各組のリザルトでも、ザッと。
第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会
【1組】
1.田村英晃(東農大) 30'10"76
2.出岐雄大(青学大) 30'11"79
3.土久岡陽祐(帝京大) 30'16"93
4.木村祐一郎(神奈川大) 30'18"03
5.早川智浩(日体大) 30'23"80
6.玉澤悠輝(城西大) 30'24"37
7.小松紀裕(東海大) 30'26"98
8.川村駿吾(青学大) 30'28"50
9.香川竜一(帝京大) 30'28"67
10.佐藤達也(東農大) 30'30"72
:
:
31.大池達也(順大) 31'55"19
35.狩野良太(順大) 31'59"73
【2組】
1.福田健太(神奈川大) 31'13"87
2.谷野琢弥(日体大) 31'13"90
3.横山拓也(青学大) 31'16"45
4.石田亮(城西大) 31'17"22
5.野本大喜(拓大) 31'17"40
6.小野浩典(国士大) 31'17"58
7.奥龍将(國學大) 31'17"83
8.小川恭正(青学大) 31'19"74
9.濱崎達規(亜大) 31'19"78
10.金子太郎(東海大) 31'20"63
11.小嶋直耶(神奈川大) 31'20"97
12.山口浩勢(城西大) 31'21"06
13.瀬山直人(東農大) 31'21"06
14.横山裕己(東農大) 31'22"08
15.筱嵜昌道(日体大) 31'22"52
:
:
20.堀正樹(順大) 31'28"07
27.岩崎祐樹(順大) 31'47"75
【3組】
1.元村大地(東海大) 29'46"10
2.西村知修(帝京大) 29'47"89
3.野口拓也(日体大) 29'48"58
4.大沼睦(帝京大) 29'49"39
5.的場亮太(順大) 29'55"63
6.園田隼(上武大) 30'05"31
7.刀祢健太郎(東海大) 30'05"80
8.福田穣(国士大) 30'06"80
9.橋本隆光(城西大) 30'07"24
10.福田雄大(青学大) 30'08"43
11.田村優宝(城西大) 30'09"58
12.大谷克(中央学大) 30'10"97
13.吉田明広(大東大) 30'12"21
14.那須大地(拓大) 30'18"24
15.吉川了(神奈川大) 30'23"82
:
:
24.小澤一真(順大) 30'49"68
【4組】
1.ダンカン・モゼ(拓大) 28'39"80
2.ジョン・マイナ(拓大) 28'45"99
3.出口和也(日体大)29'05"71
4.中原大(城西大) 29'06"00
5.村澤明伸(東海大) 29'09"61
6.伊藤正樹(国士大) 29'09"74
7.早川翼(東海大) 29'09"76
8.藤本拓(国士大) 29'35"00
9.田中佳祐(城西大) 29'50"98
10.中村亮太(帝京大) 29'51"82
11.服部翔大(日体大) 29'55"10
12.相原征帆(青学大) 29'55"39
13.坂口竜成(上武大) 29'57"87
14.五十嵐祐太(専大) 29'59"83
15.木下潤哉(東農大) 30'02"85
16.仁科徳将(國學大) 30'07"45
17.田中秀幸(順大) 30'08"49
18.末山貴文(法大) 30'11"72
19.仁部幸太(中央学大) 30'14"16
20.松原健太(東農大) 30'14"66
:
:
29.仲間孝大(順大) 30'48"87
3組終了時点でトップに立ったのは、取りこぼしなく上位で走っていた帝京大。
以下、目立ちはしないが堅実だった城西、積極的に前の方でレースをしていた青学、更に東海、神奈川……ここまでが通過圏内。
2番手選手が下位に沈んだ日体大が6位。以下、国士舘、東農大、中央学院、拓大と続き、順大は13位でした。
東海の村澤くんは通過すれば良し、というレースだった気がします。世界ジュニアが控えてますし、無理な走りはしなかった感じ。ラストはちょっと流したし。
国士舘の2人はとにかく稼がないと、という積極的なレースでした。藤本くんが拓殖の留学生2人につこうとしたのも、逆転されたくなかったからだと思うし。その積極性が通過を呼んだかな、と。
日体大は本田くんの倒れ方が尋常じゃなかったので心配です。リザルトを見ると、29位31'04"62となっているので、走り切って力つきたんでしょうけど、まったく動かなくて担架で運ばれていきましたんで……オープンを走った國學院の選手も、倒れた後、担架で運ばれていく間ぴくりともしないんで、心配になりました。風が吹くとちょっとひんやりするのに、風が止むとむわっとする……走る選手にはちょっとペースを掴みづらい気候だったかもしれない。
順大は健闘した方だと思うなあ。的場くんは野口くんにピッタリついて、先頭集団でずっと走ってたし、田中くんは服部くんと張り合うように(笑)集団を引っ張ったり。去年に比べたら、だいぶいいんじゃないかと(^-^; まあ、1年生にとっては独特の雰囲気を経験できたし、来年は1桁順位に上がってもらって、再来年本戦に行ってもらう、と(笑)。
↑アタシの予言はたまに当たります( ̄▽ ̄)
さて、各組のリザルトでも、ザッと。
第42回全日本大学駅伝対校選手権大会 関東学生陸上競技連盟推薦校選考会
【1組】
1.田村英晃(東農大) 30'10"76
2.出岐雄大(青学大) 30'11"79
3.土久岡陽祐(帝京大) 30'16"93
4.木村祐一郎(神奈川大) 30'18"03
5.早川智浩(日体大) 30'23"80
6.玉澤悠輝(城西大) 30'24"37
7.小松紀裕(東海大) 30'26"98
8.川村駿吾(青学大) 30'28"50
9.香川竜一(帝京大) 30'28"67
10.佐藤達也(東農大) 30'30"72
:
:
31.大池達也(順大) 31'55"19
35.狩野良太(順大) 31'59"73
【2組】
1.福田健太(神奈川大) 31'13"87
2.谷野琢弥(日体大) 31'13"90
3.横山拓也(青学大) 31'16"45
4.石田亮(城西大) 31'17"22
5.野本大喜(拓大) 31'17"40
6.小野浩典(国士大) 31'17"58
7.奥龍将(國學大) 31'17"83
8.小川恭正(青学大) 31'19"74
9.濱崎達規(亜大) 31'19"78
10.金子太郎(東海大) 31'20"63
11.小嶋直耶(神奈川大) 31'20"97
12.山口浩勢(城西大) 31'21"06
13.瀬山直人(東農大) 31'21"06
14.横山裕己(東農大) 31'22"08
15.筱嵜昌道(日体大) 31'22"52
:
:
20.堀正樹(順大) 31'28"07
27.岩崎祐樹(順大) 31'47"75
【3組】
1.元村大地(東海大) 29'46"10
2.西村知修(帝京大) 29'47"89
3.野口拓也(日体大) 29'48"58
4.大沼睦(帝京大) 29'49"39
5.的場亮太(順大) 29'55"63
6.園田隼(上武大) 30'05"31
7.刀祢健太郎(東海大) 30'05"80
8.福田穣(国士大) 30'06"80
9.橋本隆光(城西大) 30'07"24
10.福田雄大(青学大) 30'08"43
11.田村優宝(城西大) 30'09"58
12.大谷克(中央学大) 30'10"97
13.吉田明広(大東大) 30'12"21
14.那須大地(拓大) 30'18"24
15.吉川了(神奈川大) 30'23"82
:
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24.小澤一真(順大) 30'49"68
【4組】
1.ダンカン・モゼ(拓大) 28'39"80
2.ジョン・マイナ(拓大) 28'45"99
3.出口和也(日体大)29'05"71
4.中原大(城西大) 29'06"00
5.村澤明伸(東海大) 29'09"61
6.伊藤正樹(国士大) 29'09"74
7.早川翼(東海大) 29'09"76
8.藤本拓(国士大) 29'35"00
9.田中佳祐(城西大) 29'50"98
10.中村亮太(帝京大) 29'51"82
11.服部翔大(日体大) 29'55"10
12.相原征帆(青学大) 29'55"39
13.坂口竜成(上武大) 29'57"87
14.五十嵐祐太(専大) 29'59"83
15.木下潤哉(東農大) 30'02"85
16.仁科徳将(國學大) 30'07"45
17.田中秀幸(順大) 30'08"49
18.末山貴文(法大) 30'11"72
19.仁部幸太(中央学大) 30'14"16
20.松原健太(東農大) 30'14"66
:
:
29.仲間孝大(順大) 30'48"87
3組終了時点でトップに立ったのは、取りこぼしなく上位で走っていた帝京大。
以下、目立ちはしないが堅実だった城西、積極的に前の方でレースをしていた青学、更に東海、神奈川……ここまでが通過圏内。
2番手選手が下位に沈んだ日体大が6位。以下、国士舘、東農大、中央学院、拓大と続き、順大は13位でした。
東海の村澤くんは通過すれば良し、というレースだった気がします。世界ジュニアが控えてますし、無理な走りはしなかった感じ。ラストはちょっと流したし。
国士舘の2人はとにかく稼がないと、という積極的なレースでした。藤本くんが拓殖の留学生2人につこうとしたのも、逆転されたくなかったからだと思うし。その積極性が通過を呼んだかな、と。
日体大は本田くんの倒れ方が尋常じゃなかったので心配です。リザルトを見ると、29位31'04"62となっているので、走り切って力つきたんでしょうけど、まったく動かなくて担架で運ばれていきましたんで……オープンを走った國學院の選手も、倒れた後、担架で運ばれていく間ぴくりともしないんで、心配になりました。風が吹くとちょっとひんやりするのに、風が止むとむわっとする……走る選手にはちょっとペースを掴みづらい気候だったかもしれない。
順大は健闘した方だと思うなあ。的場くんは野口くんにピッタリついて、先頭集団でずっと走ってたし、田中くんは服部くんと張り合うように(笑)集団を引っ張ったり。去年に比べたら、だいぶいいんじゃないかと(^-^; まあ、1年生にとっては独特の雰囲気を経験できたし、来年は1桁順位に上がってもらって、再来年本戦に行ってもらう、と(笑)。
↑アタシの予言はたまに当たります( ̄▽ ̄)